よくある質問|江戸川区西葛西 ゼロスポ鍼灸・整骨院

駐車場はありますか?
申し訳ございません。
駐車場の完備はしていませんが、近くのタイムズがご利用いただけますが有料です。
予約は出来ますか?
お電話でもご予約いただけます。
ご予約の際は、ご予約時間の5分前にご来店くださいますようお願いいたします。
ご予約の時間に遅れてしまった場合、混雑時にはキャンセル扱いとさせていただく場合もありますのでご了承ください。
混雑時には予約時間にご案内できない場合もございます。
ご予約なしでもご来店いただけますが、混雑時はお待ちいただく場合もございますのでご了承ください。
また、何時までにゼロスポ鍼灸・整骨院を出たいというご希望がございましたら、ご希望の時間に間に合うか確認いたしますので受付までご相談ください。
小さな子供連れでも大丈夫ですか?
西葛西ゼロスポ鍼灸・整骨院では、幼稚園前の幼児だけでなく、授乳期の小さなお子様連れのお母さんもたくさんご来店しています。
ぐずってしまったらスタッフが抱っこをして対応しています。
子供好きなスタッフばかりですので、施術中でなければ一緒に遊んだりしています。
授乳期の小さなお子様連れのお母さん方は、スタッフが比較的手が空く午前中(特に12時前後)が来院しやすいようです。また、他のお客様も育児で大変なお母さんを応援していますので、「他のお客さんに迷惑だから…」などは一切気にせずご来店ください。
何時くらいが空いているの?
午前中はお昼(10時~12:00)頃が、比較的空いております。
午後は夕方(16時~18時)頃が、比較的空いております。
日により混雑状況は異なりますので、ご了承ください。
ご予約も承りっておりますので、お時間のない方は是非ご利用ください。
矯正は皆、行いますか?
矯正は、身体の土台となる「骨盤」や柱である「背骨」のゆがみが原因で、腰や首、肩などに症状が現れている場合にご提案しています。
ご納得いただいた方に行うもので必ずするわけではありませんが、矯正が苦手という方もご安心ください。
お灸はハリは痛くないですか?
お灸や鍼は自己免疫力を利用した東洋医学の施術法で、施術に合わせて行うことで効果UPします。
西葛西ゼロスポ鍼灸・整骨院では、やけどのしない「温灸」やシールタイプの「置鍼(おきばり)」をおもに利用しており、痛みはほどんど感じません。
症状に合わせてご提案しますが、必ずしなければいけないものではありませんので、苦手な方はお気軽にご相談ください。
どんな施術機器がありますか?
西葛西ゼロスポ鍼灸・整骨院では手技中心の施術を行っていますが、以下の施術機器も使用しております。
・電気施術
低周波:比較的表層部にかける電気刺激で、筋緊張を緩和して鎮痛・鎮静効果あり。

・温熱施術
 ホットパック:表層からの温熱刺激により血管を拡張させることで、新陳代謝の促進、筋肉の緊張緩和、関節可動域の改善などの効果あり。
料金はどのくらいですか?
西葛西ゼロスポ鍼灸・整骨院では、お客様のお身体の状態をしっかりとお伺いし、検査したうえでお一人一人に合った施術プランをご提案しております。
例えば、「腰痛」や「肩の痛み」でご来店し、背骨や骨盤にゆがみが原因にある症状には、初診時は電療の後にゆがみの原因になる筋肉や関節にアプローチする「ZERO整体」を行います。初回4200円、2回目3200円のコースがあります。
詳しくは「料金について」をご覧ください。
なお、中学生までは「子ども医療証」のご利用で保険適用分は毎回0円です(※矯正や鍼灸施術は別途)。
施術時間はどのくらいですか?
初めての方の場合は、カウンセリングや検査でしっかり確認しますので、一般的な肩や腰の施術では60分程度かかります。

2回目以降も、30分程以上かかりますので余裕をもってご来店ください。
なお、お時間に余裕がない方は、受付スタッフにご相談ください。
どのくらい通えば治りますか?
「寝違え」や「ぎっくり腰」などの急性の場合や、どこにいっても治らなかった肩・腰・膝など痛みも、当店では「1ヶ月での痛み解消」「8回から10回の来店」を目指してプログラムを組んでおります。
お身体の状態によってはそれ以上の期間を要しますが、カウンセリングと徒手検査でお身体の状態をしっかり確認した上で、施術方針や来店回数・期間などをご納得いただけるまで丁寧にご説明しておりますので、お困りのことがごさいましたらお気軽にご相談ください

他の接骨院や整形外科と同時に見てもらえますか?
2か所以上の医療機関で同時または交互に同じ部位の施術を行うと、重複受診とみなされて保険が適用できない場合があります(自費施術になります)。
下記のような施術で他店で施術された方は、カウンセリングの際に必ずスタッフにお伝えください。
1. 他の接骨院または整骨院での施術
2. 整形外科などの病院でのリハビリ施術(電気施術、牽引、赤外線、マッサージなど)や投薬
足首を捻ってしまったのですが、どうしたらいいですか?
関節を支えている靭帯が引き伸ばされてしまう場合が多いため、患部を動かさないように固定をすることが必要です。
固定開始が遅れてしまうと、靭帯が伸ばされたままになって関節は安定感をなくし、何度も捻挫を繰り返してしまうこともあります。さらに、足首の捻挫などを放置してかばって歩いていたりすると、身体はバランスを崩して膝痛や腰痛、さらには肩こりや頭痛の原因にもなりますのでご注意ください。
また、痛みや腫れが強く皮下出血もみられる場合には、骨が靭帯に引っ張られることで骨折をしていることもありますので、早急に当院を受診ください。
「ぎっくり腰」で動けないのですが施術はできますか?
「ぎっくり腰」で歩くことも困難な状態であれば、無理して動いて来院することで悪化してしまう場合もあります。
そのような場合は、1~2日ご自宅で安静にしているのもひとつの手です。
また、少し動けそうであれば仰向けになっていただいて腰を左右に倒す運動をすると改善が見込める場合もあります。
まずは一人で歩ける状態になってからご来店ください。
毎回同じ先生が施術してくれるんですか?
西葛西ゼロスポ鍼灸・整骨院は担当制ではありませんが、初診の際に担当したスタッフができる限り対応しております。
他のスタッフが対応する場合もございますが、カルテにはその日のお身体の状態や施術内容を毎回記入しており、施術スタッフによって施術内容が違うといったことはありませんのでご安心ください。
施術は1日に何回も受けられますか?
健康保険を利用した施術は1日に1回とされており、原則1日に2回以上の施術はできません。
保険外の自費施術であれば可能ですが、特別な事情を除き、ゼロスポ鍼灸・整骨院では1日に2回以上の施術をお勧めしておりません。
なぜなら、お客様の回復力を越えた刺激は身体にとって負担になることが多く、悪化する可能性もあります。
焦らずにコツコツ通っていただくほうが結果的には近道です。
どんな服装で行ったらいいですか?
動きやすい服装がよいかと思いますが、特に決まったものはありません。
会社帰りにスーツ等でご来店される方も多数いらっしゃいます。
膝の施術をされる方は、膝上まで出るものがよいかと思いますが、ハーフパンツやスポーツシャツもご用意しておりますので必要な方はお気軽にご相談ください。
温めるのと冷やすのはどちらがいいですか?
一般的に、捻挫などの急性期(24~72時間)は冷やし、それ以降は温めた方がよいといわれています。
冷やす場合は、手の甲で左右の温度差をご確認いただき、患部側のほうが温かく感じる場合には、氷のう(氷水)などで10~15分を1時間程度間隔をあけながら数回行ってください(※保冷剤使用の際は患部に直接当てずタオルなど巻いてから使用してください。)
また、運動後や患部の使いすぎなどで患部に熱感がある場合も急性期と同様に冷やし、熱感がおさまったら夜はお風呂でしっかり温まって血流を促進しておきましょう。
温めることは、血行障害や自律神経失調による冷えからくる痛みには効果的ですが、温めることで痛みが強くなる場合には、局所の炎症があるかもしれませんので、温めないでください。
わからないときには、保温のみに気をつけて温めも冷やすこともしない方がよいでしょう。
冷湿布と温湿布の違いは?
冷感湿布や温感湿布と表記されているものは、有効成分には違いはありません。冷感湿布にはメントールが含まれているために冷たく感じ、温感湿布にはトウガラシ成分のカプサイシンが含まれているために温かく感じるものがほとんどです。
そのため、冷やしたり温める効果はほとんどありませんので、温かく感じたい方は温湿布でも構いませんが、かぶれやすい方は基本的に冷湿布がよいでしょう。
また長時間貼っていてもかぶれの原因になりますので、5~6時間程度で剥がしてから時間をあけて再度貼るようにしたほうがよいでしょう。